キャンパーの皆様、こんにちは!
今回は、グランドシート紹介の第2弾、サバティカル のテントに対応する、当店オリジナルのグランドシートをご紹介します。
これらのグランドシートは、メーカー純正品ではなく当店の日本国内の工場で各モデルに合わせて製作したグランドシートで、キャンプでの快適性とテントの保護を提供します。
キャンパーの皆様、こんにちは!
今回は、グランドシート紹介の第2弾、サバティカル のテントに対応する、当店オリジナルのグランドシートをご紹介します。
これらのグランドシートは、メーカー純正品ではなく当店の日本国内の工場で各モデルに合わせて製作したグランドシートで、キャンプでの快適性とテントの保護を提供します。
アウトドア愛好家の皆様、こんにちは!今回は、北欧発の人気ブランド ノルテント(NORTENT) のテントに対応する、当店オリジナルのグランドシートをご紹介します。
これらのグランドシートは、メーカー純正品ではなく当店の日本国内の工場で各モデルに合わせて製作したグランドシートで、キャンプでの快適性とテントの保護を提供します。
雨の日はテントを過保護張りしてできるだけ雨濡れを防ぎたいですよね?
高さが2mくらいまでのテントは手持ちのタープポールなどで過保護張りできます。
それが難しいのが高さが2.5m以上のテント。
タープ用のポールは長さ240cmくらいまでが多いので、もっと高いテントになるとうまく張ることができません。
直径4m以上のワンポールテントが当てはまります。
平均ですが4mクラスのテントで約250cm、5mクラスのテントで300cmです。
当店もそれに該当するテントを多く扱っていたので、ご相談もたくさんいただきました。
その結果生まれたのが下記に説明しているカバーピースという商品です。
サイズとしてはおおよそ8x6mの特大のタープです。
府普通のタープと違うのが画像のように頂点を作って屋根状にしているところです。
基本的にはタープ同様前後2本のポールで設営できますが、傾斜を付けることでテントの高さは3mですが、タープポールは一般的に売られているタープポールを使うことができます。
2018年から2023年まで販売してきましたが、その後円安の影響で価格がバカ高くなったので一旦販売は終了しました。
※一部既存タープの加工という方法で受注もしています。
しかし今でも問い合わせは相変わらず多く頂きます。
単価も上がり、一部では大きいので乾燥が大変というご意見もありました。
単価や乾燥のことも含めて色々と悩みましたが、この商品は「レンタル」向きなのでは?ということになり、今回新たに「レンタル」としての展開を始めます。
レンタルの手続き詳細はこちらのページでご確認下さい。
キャンプで快適に過ごすために、インナーマットは重要な役割を果たします。
当店で製作しているオリジナルのインナーマットについて、その特徴や効果を詳しく解説します。
当店のインナーマットの役割は主に次の2点です。
※このシート1枚で防寒対策に十分なわけではありません。あくまでも暖房効率を上げるためにテント(インナーテント)をカバーする薄手のシートです。
当店のインナーマットは以下の素材で製作されています:
当店のインナーマットには以下のような工夫を施しています:
当店のインナーマットは、寒い季節のキャンプでも快適に過ごせるよう工夫された製品です。
床全面を覆うことで断熱性を高め、快適な室内環境を提供します。
サイズや形状もテントに合わせてカスタムメイドで製作していますので、ぜひご検討ください。
ノルディスク / コールマン / テンティピ / ホワイトダックアウトドア / ウィーオ / ワンティグリス/ゼインアーツ/鎌倉天幕/サバティカル/ダックノット/ミニマルワークス/オガワ/テンマクデザイン/キャンバスキャンプ/ウィーオ/ベンネビス/ラーテルワークス/ビッグアグネス/ヘリノックス/yozora/DOD/Soomloom/ヒルバーグ/ザ・ノースフェイス等々

アウトドア市場がますます広がりを見せる中、小規模なガレージブランドや小売店の皆さまにとって、商品開発の選択肢が広がるのは嬉しいニュースです。
ハロアウトドアでは、グランドシートのOEMサービスや卸販売を超小ロットから承っております。
ブランド独自の製品づくりや、ニーズに合わせた展開をお考えの方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
キャンパーの皆さん、こんにちは。
今回は、テントの快適性を大きく左右する!といっても過言ではない
「グランドシートの玄関土間仕様」について詳しく解説します。
土間仕様のグランドシートは、特にフロアレスのテントをお座敷化して尚且つ、靴など土間に置きたいものを置くスペースを確保することでテント内の使い勝手を向上させ、キャンプ体験をより豊かにしてくれます。
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