86outdoorsblog

【製作例紹介】ゼインアーツ様互換のmendのグランドシート / メーカー別特集3

こんにちは!いつもお世話になっております。

今回は、今までの製作履歴の中からゼインアーツ様のテントに互換性のある仕様で作らせていただいたグランドシートを紹介させていただきます。

これらのグランドシートは、メーカー純正品ではなく当店の日本国内の工場で各モデルに合わせて製作したグランドシートで、キャンプでの快適性とテントの保護を提供します。

掲載しているすべての仕様は、お客様から、メーカー様廃盤、欠品、または純正品には無い仕様で作られたいというお客様からのオーダーを受けて当店で作らせていただいたものになります。

続きを読む

アウトドア好きの力をお借りしたい!ショップカード設置場所探しに協力キャンペーン実施中

キャンパーの皆さまへ!テント修理とオーダーメイドグランドシートの魅力&ご協力のお願い

アウトドア愛好家の皆さま、こんにちは!

当店では、キャンプ用テントの修理やオーダーメイドのグランドシートの製造など、アウトドアに関連するユニークなサービスを提供しています。

まだまだ小さな製作所ですが、「こんなお店があったんですね!」と驚きの声をいただくことも多く、もっと多くのキャンパーの方に知っていただきたいと考えています。

そこで今回は、当店のサービス紹介とともに、皆さまにお願いがございます! 続きを読む

子どもの落書がモノグラムに!canvasミニポーチを準備中

子どもが描いた絵や落書きは、親にとって成長の証でもありますよね。

描くたびにうまくなったり、成長の過程を映し出す貴重な瞬間ですね。

毎日のようにうまくなっていく姿に、親として感動することが多いのではないでしょうか?

そんな子どもの絵や落書きの中には、とてもかわいらしいデザインが隠れていることがあります。

これまで、子どもの絵をそのままプリントしたカバンやグッズはよく見かけますが、私は少し違うアプローチをしてみようと思いました。

子どもの絵を「パターン」して、それを使ったグッズを作るというアイデアです。

この方法なら、親(私)が日常的にも使いやすく、見た目もおしゃれなアイテムに仕上がるのではないかと考えました。

続きを読む

【製作例紹介】サバティカル様互換のmendのグランドシート / メーカー別特集2

キャンパーの皆様、こんにちは!

今回は、グランドシート紹介の第2弾、サバティカル のテントに対応する、当店オリジナルのグランドシートをご紹介します。

これらのグランドシートは、メーカー純正品ではなく当店の日本国内の工場で各モデルに合わせて製作したグランドシートで、キャンプでの快適性とテントの保護を提供します。

続きを読む

【製作例紹介】ノルテント互換のmendのグランドシート / メーカー別特集1

アウトドア愛好家の皆様、こんにちは!今回は、北欧発の人気ブランド ノルテント(NORTENT) のテントに対応する、当店オリジナルのグランドシートをご紹介します。

これらのグランドシートは、メーカー純正品ではなく当店の日本国内の工場で各モデルに合わせて製作したグランドシートで、キャンプでの快適性とテントの保護を提供します。

続きを読む

アスガルドなどワンポールテントを過保護張りできるタープの「レンタル」始めました!

雨の日はテントを過保護張りしてできるだけ雨濡れを防ぎたいですよね?

高さが2mくらいまでのテントは手持ちのタープポールなどで過保護張りできます。

それが難しいのが高さが2.5m以上のテント。

タープ用のポールは長さ240cmくらいまでが多いので、もっと高いテントになるとうまく張ることができません。

直径4m以上のワンポールテントが当てはまります。

平均ですが4mクラスのテントで約250cm、5mクラスのテントで300cmです。

当店もそれに該当するテントを多く扱っていたので、ご相談もたくさんいただきました。

その結果生まれたのが下記に説明しているカバーピースという商品です。

サイズとしてはおおよそ8x6mの特大のタープです。

府普通のタープと違うのが画像のように頂点を作って屋根状にしているところです。

基本的にはタープ同様前後2本のポールで設営できますが、傾斜を付けることでテントの高さは3mですが、タープポールは一般的に売られているタープポールを使うことができます。

2018年から2023年まで販売してきましたが、その後円安の影響で価格がバカ高くなったので一旦販売は終了しました。

※一部既存タープの加工という方法で受注もしています。

しかし今でも問い合わせは相変わらず多く頂きます。

単価も上がり、一部では大きいので乾燥が大変というご意見もありました。

単価や乾燥のことも含めて色々と悩みましたが、この商品は「レンタル」向きなのでは?ということになり、今回新たに「レンタル」としての展開を始めます。

レンタルの手続き詳細はこちらのページでご確認下さい。

続きを読む

Copyrighted Image