ノルディスクのレイサ4とどう違うの? ドイツのハイピーク「グース4」とは

当店で販売しているハイピークというドイツのメーカーに「グース4」というモデルがあります。

このテントはよく、「ノルディスクのレイサ4とどう違うのですか?」というご質問を頂きます。

そこで今回はノルディスクのレイサ4とハイピークのグース4を比較してみたいと思います!

※レイサは現在は取り扱いが無いので画像はグースの画像のみとなりますm(__)m 続きを読む

ノルディスクのアスガルド19.6とシブレー500プロテックはどこがどう違う?

こんにちは!

今回は「違いをしりたい」という質問をよくいただく人気の5mサイズのベル型テント、ノルディスクのアスガルド19.6とキャンバスキャンプのシブレー500プロテックについてまとめてみたいと思います。

どこの国のメーカー?

アスガルド19.6はデンマークが発祥のノルディスクというアウトドアブランドで、白熊のマークで有名ですね。

海外のテントではかなり知名度の高いテントですね。シブレー500プロテックについては、ベルギーが発祥のキャンバステントメーカーで、キャンバスキャンプというブランドです。

(2022年4月24日更新)

シブレー「フロア用バッグ」キャンペーン

フライとフロアを別で持ち運びたいという声にお応えして、ハロアウトドアオリジナル「シブレー専用フロア用バッグ」を作りました。

期間限定になるかとは思いますが、ご希望の方全員にプレゼントさせていただきます。

防水素材を使用したバッグですので、汚れたフロアを収納するのには最適です。

フライとフロアを分けることで、運搬はもちろん楽になりますが、車載も分散できるのでかなり積みやすくなると思います。

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ノルディスクのアスガルドやアルフェイムも過保護張りできるタープできました。

こんにちは!

今回、以前よりお問い合わせの多かったノルディスクのアスガルドやアルフェイム、ウトガルドなどの背の高いワンポールテントの雨対策として過保護張りするためのタープを販売することとなりました。

ノルディスクだけでなくその他のメーカーのテントにも使える汎用タイプのワンポールテント専用レインカバータープ COVER-PIECE 650(カバーピース650)です。

COVER-PIECE 650は当店のオリジナルブランド「mend」より発売されます。

大きなメーカーではありませんので、一度の製造数は比べれば少量です。

※時期によってはお待たせする可能性もございますのでご了承いただきますようよろしくお願いいたします。

コットンテントやポリコットンテントなどコットンを含んでいるテントは濡れると乾燥に時間がかかりますよね?

メーカーによっては専用のレインカバーを販売していますので、雨濡れ対策ができるのですが、専用なのでメーカーが違うテントには、ぱっと見同じようなテントでも型が合いません。

市販されているタープ用のポールは一般的に200~240㎝くらいまでが多いので、高さ250㎝を超えるテントだと過保護張りも難しく雨対策に苦慮されている方も多いようです。

そこで当店では多くのベルテントやティピテントで使える、汎用性の高いワンポールテント用のレインカバーを作りました。

直径5m(高さ約3m)のテントと直径約4m(高さ約2.5m)のワンポールテントであればおおよそ対応できると思います。

※屋根の傾斜が浅いテントだと使用できない場合も考えられますので、その際はお問合せください。

製品の上りまではもうしばらくかかりますので、今回ブログで仕様等について解説させていただこうかと思います。 続きを読む

ドイツ生れのトンネルテント「トネル4」のプラス1ドアが秀逸!

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こんにちは!

今年はコロナの影響で、家族でのキャンプはもちろん、ソロキャンプをする人もふえているみたいですね。

キャンプ人口が増えてくると、「他の人と被らないテントが欲しい」そう思っている方はいないでしょうか。

ということで今日は、人とかぶらず、ソロからファミリーまでお使いいただける、ドイツのメーカーから販売されている「トネル4」を紹介したいと思います。

この記事では「トネル4」の特徴から基本仕様まで徹底解説したいと思います。

ファミリー用のテント選びで迷っている方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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お家キャンプに「ホワイトダック6」が良!理由や特徴を解説

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家にいながらレジャー気分を味わえることで、人気を集めている「お家キャンプ」。

実際にやってみたいが、テントの選び方が分からずできていない方もいるのではないでしょうか。

この記事では、お家キャンプにおすすめのテントであるホワイトダックの6人用テント「ファミリーエクスプローラー6」

を紹介します。

ホワイトダック6の特徴や、お家キャンプに向いている理由を解説するので、参考にしてみてくださいね。

 

「ホワイトダック6」がお家キャンプに向いている2つの理由

早速ですが、ここでは「ホワイトダック6」がお家キャンプに向いている理由を解説します。

理由は以下の2つです。

 ロープがないためテント分のスペースだけで設置できる

 庭への設置にちょうどよいサイズである

上記を順に説明していきます。 続きを読む

mendのコットンベルテント(レインカバー付)の実際の使用画像を掲載しています。

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日本の気候に合わせたテント・タープを展開するmend(メンド)のコットンベルテント「ベルゴマルマル」

機能性や縫製等こだわって企画した商品なので一般のお客様からグランピング施設様まで、かなり好評価をいただいております。

ただ、まだまだ販売から間もないテントですので、実際の使用感などが気になられるところかと思います。

ですので、こちらのページにて順次お客様から頂いた画像やご感想などを紹介させていただきたいと思います。

ベルゴマルマル実際に使った感想と画像紹介

S様

雨の中でのキャンプでしたが、室内が湿気ムンムンな感じがなく
想像以上に快適に過ごせました事に感激しました。

E様

良いところ
グランドシート、レインカバーなどのワンセットはすばらしく、雨の多い日本では必要だと知りました。
今回のキャンプの中では物凄いスコールに見舞われたのですが快適に過ごせました。
撥水加工されたコットンは防水とは違い適度に呼吸してくれて快適でしたしダブルドアも換気が良かった。
とりあえず最初はコットンに水をかけて乾かしましたが、レインカバーはいつも使用してたので直接は雨はあててないです。
雨の当たる音がそれほどうるさくないです。円錐状の形がいいのでしょうか?
普通のテントではバチバチうるさかったです。
作りがしっかりしています。
ファスナーとか縫いとかがしっかりしていて、レインカバーも同様です。
広いです。
まあ、二人とヨーキー一匹で使っているので当たり前ですが、テーブルとかベッドとかをロータイプにしているので開放感は最高です。
グラピングとか流行っていて見に行った事がありますが普通の高さのベッドを置いているので狭くなるのですね、特に上の開放感がありません。
その事を感じていたので全てをローにしようと思いましたが僕的には正解でした。
張り綱がしっかりしていて、夜ライトに光る。
暗くなって気がつきましたが、良いねと思いました。
妻とペットに評判が良いです。
妻はおしゃれで広く色が良いねと言っています。
ペットはいつも早くテントに入れろと言ってます、中を走り回っていますね。
設営が一人で出来る。
他のテントではポールが多いので二人で建てなくてはなりません。
コツをおぼえれば簡単です。
同じベルテント系を張ってる人が少ない。
かぶらないので良いです。
悪いところ(僕的には苦になっていないですが……)
重い。
重いですが、僕は体育会系で体が大きいせいかそれ程困っておりません。
しかし普通の方には重いでしょうね。
それでも、腰とか痛めたくないのでポールとか分けて分散しています。
雨に濡れると乾燥が大変。
設営、撤収に雨に降られるとコットンが濡れます。
今回も雨に降られました。
でも、チョット工夫すると雨に当てるのを最小限に出来ました。
設営の時はレインカバーを先に建ててその下でテントを半分を広げてその後ポールを入れなおして建てて残りの半分を広げて調整していけば濡れるのは少なくて済みました。
テントサイトが遠く坂の上でリヤカーも使えないと無理。
さすがに僕でも運ぶのは無理です。
まあ、そういうところを選ばなければ良いんですが……
でも、そこに建てるといい風景を独り占め出来るところってあるんですね函館のきじひきキャンプ場なんか眼下に函館の夜景見えて最高です
テントの建っているロケーションもインスタ映えします。

 

S様

 

 

気になる点がございましたらメール、電話にてご連絡いただければと思います。

どんなことでも構いませんのでお気軽にご連絡くださいね(⌒∇⌒)

つながらない場合はメッセージを残していただければすぐに折り返しお電話させていただきます!

これからも、役立つ情報やオススメモデルの情報など随時更新していきますのでぜひチェックしてください!

当店ではネットでのお買いものということで少しでも安心していただけるように心がけております。

実際にお客様にいただいた直筆のメッセージや商品保証など、今後も更に安心してお買い物いただけるお店を目指していきたいと思っておりますので、お気づきの点などございましたらお気軽にご連絡いただければと思います。

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